Reformer Atlas
PROTOTYPEプロトタイプ版:監修前の全教材を無料で閲覧できます。

マットピラティスの
基本を、3Dで。

仰向け、座位、四つ這い。
体を支える場所と、動かす場所を見つける基本の8種目。

無料公開中
OBSERVE THE MOVEMENT止めて、回して、
呼吸と合わせて見る。
  1. 準備と、支える場所を確認
  2. 4つの動作段階で一時停止
  3. 気づいたことをメモに残す

トレーナー向けでは筋肉・骨格・開始姿勢の比較も表示できます。

マットピラティスの基本種目を学ぶ

仰向け、座位、四つ這いの姿勢から、手足・背中とマットの接点を観察します。各種目の解説ページで準備と動作の流れを読み、3Dで気になる場面を止めて確認できます。

スタジオでのレッスンやピラティスセミナーの予習・復習に。機器の有無による違いはマシンとマットの比較、筋肉・関節の見方は解剖学の学習ガイドにまとめています。

姿勢から、学びたい動きを選ぶ。

下の順番は観察のための案内です。連続して行う運動メニューではありません。

仰向け

座位

四つ這い

このマット教材について

準備動作や負荷を抑えたバリエーションを含みます。3Dは姿勢や動きを観察するための模式モデルです。流派や指導目的によって方法は異なり、画面と同じ姿勢や角度を目指すものではありません。

滑らないマットと十分な周囲のスペースを確保し、痛みや違和感がある場合は中止してください。各種目の準備とポイントを読んでから、習った方法を振り返りましょう。

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